≪補足≫掛け算

こんちわ~。(o^∇^o)ノ

ちょっと前回記事のおまけを書いておきたいと思います。

「数学的」な考え方は・・≪次元≫によってさまざま変化するという

ことを記載いたしました。

で・・≪割り算≫について前回話をしてみたわけです。

でね・・

実はもう1つ≪掛け算≫についても少し疑問はあるんです。(^_^;)

というか・・≪割り算≫についてはかなり理解の違いをもっている

という話でしたが・・。

≪掛け算≫の場合は・・「掛け算って存在するの( ‥) ン?」

という感覚なんです。(^_^;)ははは。

なんとなくですが・・「現実的な世界で≪掛け算≫という概念」が

あまり思い浮かばないんですよねぇ。

だって・・「掛け算」って・・足し算の事だと思えるんですもの。(o^∇^o)ノ

≪掛け算≫なんて呼び名はあるけど・・

実際の正体はあくまでも「足し算」で・・計算上のテクニックみたいな

ものが≪掛け算≫という存在なんじゃないかと思うのです。

例えば・・

「2×3」

が意味するところは・・

『2つが組みとなったものを・・3組用意する』という意味ですよね。

現実世界では、そう考えることしかできないんですけど・・私には(^_^;)はは。

となると結局のところは・・

「2×3」が意味するものは・・「2+2+2」ですよね。(o^∇^o)ノ単純に。

ちょっと脱線しますが・・

「二乗」という概念は現実世界に存在すると思っています。

そう・・

「細胞分裂」などがいい例ですから。(o^∇^o)ノ

だから実際には・・現実世界に存在している現象としては・・。

*足し算

*引き算

*割り算

*二乗

が存在しているだけだと思うのです。(^_^;)ははは。

で・・≪掛け算≫とはあくまでも、計算上のテクニックというふうに

理解しております。m(_ _"m)ペコリはい。

| | コメント (6) | トラックバック (0)

「次元」と「数学」

   こんにちわ。(o^∇^o)ノ

久しぶりに、思いを綴っておこうと思います。

***

「数学」という学問の中で私自身1つだけ大きな疑問を抱いている

要素があります。

それが・・≪割り算≫という概念。

これは誰しもが一度は耳にしたことがあると思いますが・・。

数学的にいうと・・「1÷3」は「0.3333・・・」という形でわれ切れない

ものとなってしまいますが・・。

実際は丸いケーキなどを見事に3等分にすることができますよね。

この話は子供の時から大きな疑問として私の中にも存在していま

した。

で・・大人になる過程において、「自然」を知る中で「次元」という

要素にも目を向けるようになってくる中で自分なりに理解できたこ

とがあるのですが・・。

≪割り算≫を考える上で・・「少数点」という概念を持ち込んでしま
っていることに大きな間違いがあるのではないかと思うようになっ

たんです。

私なりの要点を箇条書きにすると・・。

1.「数学的論理」は≪次元≫によって変化するものである。

2.特に「割り算」に関しては物理的な概念にあわせたものにする。

ということが大切なのではないかと思うのです。

「1」と「2」の要素についてですが・・。

我々の住む「五次元」に関していうと・・実際に物質として形づくられ

ているものは「四次元」の存在と考えています。

「四次元」は「一次元」の≪点≫とい要素を含んでいますので、空間

の方向性(ベクトル)としては実質「3つの方向」をもっているわけです。

よく空間(立体)を表現するにあたって≪X・Y・Z≫であらわしますよね。

そう我々の住んでいる次元においては「3つのベクトル」が存在している

わけです。(とりあえず、時間方向は除きます)。

この「ベクトル」を無視しては「数学的」なものは成り立たないと考えて

いるのです。ちょっと意味不明ですねぇ(^_^;)はは。

本当は具体的に「足し算・引き算・掛け算」についても説明していくと

わかりやすいと思うのですが・・そうするととても長文となってしまうの

でそこは飛ばして「焦点」となる「割り算」について話をしてみたいと

思います。(o^∇^o)ノ

まず「割り算」という概念は・・実際の次元においては「分割」「分裂」

という形で存在しています。そう・・「分割と分裂」の2つの概念を含んだ

ものなのです。

さらに「割る」という意味は・・「衝撃を与えて(エネルギーを与えて)分割する」

という意味合いを持っています。その「割る数」と「衝撃」の間には・・。

「衝撃の回数」=「割る数」-1

という意味があることを前提として話をしてみたいと思います。

まずは下記の図をご覧ください。

Sugaku0

この図はいわゆる・・「1÷3」を図示したものです。

数学的には「1」を「3つに分割することはできない」ということになって

いますが実際は分割できることは最初に話をしたとおりです。

最初に私の結論から先にいうと・・。

≪割り算の結果は複数存在している≫

と考えています。さらに・・・

≪整数の値として存在する≫

と理解しています。

上図のような場合・・まずは「左のように」「1」を「3」で割るためには「2回」分割する行為

を行うということになります。

ここでわれわれの住む次元には「3つのベクトル」が存在していますので

その「2回」分割する方向によっていくつか「結果」がことなったものが存在

するという理解をしているわけです。

「左」のように「Y軸」に沿って2回衝撃を与えた場合は・・

「1÷3=3」

という結果を得ることになります。

しかし・・

「右」のように「Y軸」に沿って1回・・「X軸」に沿って1回衝撃を与えると

結果は・・「1÷3=4」となると考えてみたいのです。(o^∇^o)ノ

図には表していませんが・・「Z軸」を背景にして1回衝撃を与えた場合も

「1÷3=4」という結果となると考えているのです。

そうこの「五次元」においては・・「1÷3」の答えは3つケースを考える必要

があって、それぞれ答えが違う場合があるということを意味しています。

ちなみに「1÷3」は≪3≫と≪4≫

ということになります。

ちなみに難しい話になりますが・・実際に「物理的な世界」で「ベータ崩壊」という

現象があります。「陽子」や「中性子」が分割されていく現象です。

例えば「中性子」が・・「陽子」と「電子」と「反電子ニュートリノ」の3つに分解され

ていくという現象がありますがこれなどは「1÷3=3」を表している現象ではない

かと思います。(^_^;)はは。

Sugaku1

他のケースも記述してみましょう。

今度は「4÷2」という場合です。上図をまずはご覧ください。

4つの球を2つに分割(1回の衝撃)分裂することを考えてみましょう。

このケースのときには「分割」と「分裂」の場合が存在しているのです。

Sugaku2

まず上図のような方向で見た場合・・。

「Z軸」「Y軸」に沿って「衝撃」を与えることは≪分割≫を意味しています。

その結果としては・・分裂を伴っていないので・・

「4÷2=2」

となります。

これが・・「1」や「2」で衝撃を与えるときは「分裂」を意味します。

この場合は「分割」わともなっていないので・・結果としては個数が・・「6」と

なります。

そう・・「4÷2=6」という理解です。

Sugaku3

さらに方向を変えてみると上図のようになります。

これは一件2個にみえますが実際は下に重なって存在しています。

で・・

「3の方向」で衝撃を与えて「分裂」とした場合には・・結果としては「8」になる

ということです。

そう・・「4÷2=8」

という理解です。(^_^;)ははは。

結果としては・・「4÷2」の結果は≪2≫と≪6≫と≪8≫がある

というふうに理解をしているのです。さっきの「ベータ崩壊」の例のように

おそらくは物理的な現象の中に上記のような・・結果となる事象が存在

しているんじゃないでしょうかねぇ。

現実世界の中には・・「1÷3=0.333333・・・」となる事象が存在している

んでしょうか。( ‥) ン?

私は存在していないと思うのです。

だとすれば・・現実の自然の中に宿っている「事象」を取り込んで考え方

として理解するほうが適切なんじゃないかなぁ~と思うこのごろです。

でも・・かなり意味不明の内容に思えるでしょうねぇ。(^_^;)ははは。

| | コメント (5) | トラックバック (0)

他の次元の要素

こんにちわ。(*^▽^*)

今日も元気に記事を書き溜めていきたいと思います。

***

前回の記事では「この世≪五次元≫を構成する要素」について記述してみました。

今回はその内容を少し発展させて・・・

≪別の次元≫においてはどうなっているのか・・を(ーー;).。oO(想像中)想像してみたいと思います。

この世「五次元」は・・。

5gyou0_1

上図のように・・。

【火】【水】【土】【金】【風】という5つの要素で構成されていることをお話させていただきました。(*^▽^*)

この中で【風】・・という要素は・・「動き=時間」を表す要素である。

ということもポイントとなっています。(*^▽^*)

それでは単純に低次元となった場合はどうなるのか・・そこにはどんな要素が存在しているのか・・を想像してみると下記のように考えることができそうです。

【風】というのは「時間」を表していると考えていますので・・どの次元にも共通して存在してるものと考えます。

となると・・要素が1つずつ削減されていく・・すなわち・・。

【4次元】では

【土】という要素が削減されて・・。

【火】【水】【金】【風】の4つの要素で構成。

【3次元】では

さらに【水】という要素が削減されて・・。

【火】【金】【風】の3つの要素で構成。

【2次元】では

さらに【火】という要素が削減されて・・。

【金】【風】の2つの要素で構成。

【1次元】では

さらに【金】という要素が削減されて・・。

【風】の1つの要素で構成。

となっているのではないかと思っています。(*^▽^*)

では・・この世の高次元である・・「あの世≪六次元≫」ではどんな要素となっているのか・・。

5gyou2

図として表してみると上図となっているのではないかと思います。

ここで注意が必要なのは・・。

この図で・・【風】と表記している要素に関してですが・・あの世≪六次元≫ではおそらく「別の要素」で名前がつけられているものなのではないでしょうかね。(*^.^*)

言い方を帰ると・・

「この世≪五次元≫」での「風」という要素は・・「あの世≪六次元≫」では「動きのともなわない、別の要素」として存在している・・

と考えられます。

ちょっと難しいかもしれませんが・・(^_^;)

図でいうと・・「生命力」と記した要素が「動き=時間」を表しているのであって・・「風」と記した要素は「動きのない要素」であるという意味です。

低次元を表すときに表記した「図」とイメージをあわすのであれば・・「風」と「生命力」という表現を入れ替えて理解するほうがわかりやすいかもしれませんね。(*^▽^*)

| | コメント (6) | トラックバック (3)

この世≪五次元≫の要素

こんにちわ。(*^▽^*)

今日も・・ぼちぼち・・書き溜めたいと思います。まだひっそりとね。

**

今日は「この世」が五次元である・・ということを感じさせる要素について説明してみたいと思います。(*^▽^*)

代表的なのは・・中国を起源とする思想の1つで・・。

≪五行≫

という考えがあります。

これは「四柱推命」といった占い統計学や「風水方位学」といったものの中でも大切なベースとなると思想の1つです。

簡単に言うと・・この世は・・。

「火」「水」「土」「木」「金」

という5つの要素で構成されている・・という考え方です。(*^▽^*)

そう・・・【5つの要素】でこの世が・・作られている・・

ということからも、「この世」は【五次元】である・・と考える1つの道筋ともなっています。

でも・・私が実際に「自然」と触れ合う中で感じている感覚で理解しているのは、上記の伝統的な「五行」で記されている要素に対して・・少々違う表現を取り入れた形での「5つの要素」としています。

それは・・。

「火」「水」「土」「金」「風」

という5つの要素。(*^▽^*)

それぞれの関係を図にすると以下のようになります。

5gyou0

伝統的な五行での「木」という要素に対して・・私の場合は「風」という要素に置き換えて理解しています。

この「風」という要素は・・いわゆる≪流れ・動き≫を意味しているものです。

また「風」は他の4つの要素全てと直接的な関連性を持っているため図にすると上図ように四角錐の頂点に位置しているイメージとなります。

これは「次元・空間」という考え方にフィードバックしてみると・・。

「風」=流れ・動きとはすなわち・・≪時間≫を表すことになります。

他の4つの要素「火」「水」「土」「金」はおそらくこの世の「物質」を構成する要素であり・・この4つの要素が揃って初めて「四次元の形」・・・いわゆる「立体」が作られるのだと理解しているのです。

いかがですか・・こう考えると・・この世は「四次元の要素」で「物質」「形」が作られていて・・それに「時間」という要素が加わって初めて「空間」が成り立っている・・その空間は・・「五次元」である・・となんとなく思えてくるのではないでしょうかね。(*^▽^*)

| | コメント (0) | トラックバック (1)

≪重力≫の概念

こんにちわ。(*^▽^*)

久しぶりの更新となりますが・・しばらくはこんなペースで記事

を蓄積していきたいと思います。

***

今日は・・

≪重力≫のイメージについて。 

図1Ju1

図2Ju2

「重力」というものが・・どんな存在なのかを考えると・・。

基本的には「重力」というものは「光」と同様に・・【別の次元(高次元)】から眺めたときにその作用・仕組みが理解できるような存在であると思っています。

この世≪五次元≫で考えれば・・「あの世≪六次元≫」からみた時理解できる仕組みなんだろうと思っているのです。(*^▽^*)

では・・具体的に「重力」とはどういうイメージなのか・・

一言でいうと・・。

≪同じ次元空間から受ける影響≫

と思っています。

言葉ではなかなか理解しにくいでしょうから「図」をまずはご覧ください。

基本的に私のイメージとしては「重力」とよばれている存在は・・実際は2つの出来事・作用がある・・・ひらたくいうと、2種類の「重力」が存在していると考えています。(*^▽^*)

まずは「図1」を・・。

これは「この世五次元」をイメージした図です。「四次元の存在である立体が・・時間の流れ(動き)を有していることによって、五次元となっている」ことを表したものです。

ここで注目してほしいのが・・。

「四次元の存在」が「動く」時に≪重なり≫を持っているということ

図1でいえば「球」と「球」が重なっている範囲が存在していいますよね。そう・・「密度」が高くなるんです・・この「重なり」の部分が・・。

話が少々それますが・・宇宙論の中で「ダークマター」の存在が定義されていますが・・ダークマターと表している大部分の要素は・・この「重なり」だと私としは思っているのです。(^_^;)

\(・_\)ソノハナシハ (/_・)/コッチニオイトイテ

で・・・(^_^;)

この「重なり」が高密度の状態を表すことになるのですが・・ひらたく言うと・・

≪時間が流れる方向にひっぱられる力≫が働くことになる・・これが「重力」という力の1つだと思っているのです。(*^▽^*)

物体(立体)で考えると・・物体の中心(中心軸)方向に引っ張られると思うのですが・・おそらく「時間」の流れる方向が存在しているので、若干本当の中心よりも偏った位置に「引力の働く方向」があるのではないでしょうかね。

***

もう1つの「重力」の種類は・・「図2」をご覧ください。(*^▽^*)

これはこの世で考えると・・「この世(五次元)」は多数存在していると思っていますので、その状況を図示したものです。

私たちがいま存在している次元空間が「オレンジ色の球」だとすると・・同時に存在している次元空間が「青色の球」というイメージです。

この次元空間同士が・・近接したり・・もしくは重なったりした時にお互いの次元空間の間に「相互作用」という形で働く力が・・もう1つの「重力」の種類ではないかと思っています。(*^▽^*)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

プログ村

にほんブログ村 科学ブログ 物理学へ ブログランキング・にほんブログ村へ

| | トラックバック (0)

二次元

こんにちわ。(*^▽^*)

今日も妄想・・・(;一_一)・・続けま~す。(*^▽^*)

**

前回は一次元のこの世におれるイメージについて記載しました。

となれば・・やはり・・・今回は・・・

■二次元

ということでお伝えしていきたいと思います。♪ d(⌒o⌒)b♪

一次元はこの世の存在で例えると・・「電子」ということを前回ご説明しました。となると・・やはり二次元のイメージとしては・・そう・・。

【電流】

J21

が最も「二次元」のイメージを表している存在と思っています。(*^▽^*)

理解としてもとても単純。

「一次元」の存在である【電子】が「動き(時間)」を有することによって・・【電流】となっています。

そう・・

「一次元の存在」に「動き(時間)」が加わって「二次元」となっているんですね。

では・・この「電流」の性質を眺めていくと・・「二次元」の性質を知ることができるのかといえば・・全てが理解できるとはいえなさそうです。(^_^;)

でも・・多くの共通点を見出すことができそうですね。たぶん・・・(^_^;)はは。

我々が普段利用している「電気」は・・この1つの「電流」が束になったような状態のものです。

いわゆる「多くの電流」が集った状態。

この世では「電流」が1つではなく・・沢山存在しているんですよね。

ということは・・そう・・。

「二次元」という世界もけして・・1つではなく・・沢山存在しているということではないでしょうか。(*^▽^*)

これは「二次元」に限った話ではありません。

当然「電子」でイメージした・・「一次元」も沢山存在しているということ・・・。

おそらく同様に・・「三次元」「四次元」・・で・・「五次元(この世)」も沢山存在しているのではないでしょうか。

「パラレルワールド(並列世界)」ということばがありますよね。

この世と並列に並んでいるほかの世界がある・・・という感じの意味でしょうか。

これは私の意識としては・・ある意味「当然」のことであり・・でも少々言葉の感覚としては違っているかなぁ~という感想なんです。

「電子」でも「電流」でもそうですが・・基本的には・・自由気ままな動きを持っています。

「電流」というのはけして・・「直線」に動くもの・・というわけではありませんよね。とても複雑な動きをする存在です。

そう・・もともと「動き(時間)」というものは・・けして同じ方向に直線的に進んでいるものではない・・と思うのです。

となると・・「パラレル(並列)」に他の世界が存在するというよりは・・単純に「多重世界」とっなているという感じのほうがしっくりきます・・・私的には。(*^▽^*)

皆さんはいかがでしょうかね。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

一次元のイメージ

こんにちわ。(*^▽^*)

今日も妄想・・・いやいや「思考」を書き留めてみたいと思います。

***

今日は【次元】について・・この世(五次元)においては他の次元を正確には表現できないのは当たり前という前提で・・・。

でも少しでも理解を深めたい・・。

そういう思いから・・この世に存在している様々な事柄を見つめてみました。

すると・・やはり・・・他の次元の「形」というか・・「性質」を表しているような【存在】がこの世にもあることを見出したしだいです。(*^▽^*)

もちろん・・そのままズバリ・・

とはいかないでしょうがかなり近いものがありますので記述していきたいと思います。

ということで本日は・・・。

■一次元

から。=*^-^*=にこっ♪

図1

J11

一次元の姿を上手くあせわしているこの世の存在としては・・・。

【電子】

があります。(*^▽^*)

一般的に「電子」というと「図1」のように素粒子の1つとして捉えられていますよね。

でも・・この・・・電子の本当の姿は・・・現在でもなかなか神秘的なものの1つとなっているようです。

その神秘の1つとなるのかもしれませんが・・・。

実は「電子」って・・素粒子として描かれていますが・・実は「図1」のような大きさを持った「塊」というわけではないようなんです。

図2

J12

実際は・・「電子」とよべる対象が・・存在していると考えられる≪領域≫のことを表しています。

それを図としたのが・・図2です。(*^▽^*)

薄いベージュ色でかたちどられた範囲が・・「図1」でいう「電子」と考えられるイメージです。

でも・・実際は・・「電子」という概念は・・・「電子」の性質をもった領域といったほうが本来の姿に近いのかもしれません。

図2をみてください。

「a」「b」「c」にそれぞれ赤い点がありますが・・これを「電子」としての性質をもった「点」と考えてみてください。

実はこの点は・・

それぞれ・・この世から考えると・・同じ時刻に・・そこに存在する(a.b.c地点に)確率は同じだけある。

と言われています。(・-・)・・・ん?・・・何・・という感じかもしれませんね。

まあ・正確に捉えようとしても・・深みにはまりますので・・あくまでも簡単に考えてください。

図3

J13

例えば・・図3のようにそれぞれ「領域」に「仕切り」を設けたとします。

この世のいえば・・「ものが移動できないような仕切り」ということです。

でも・・「電子」という存在に関していえば・・図3のように仕切りを設けたとしても「a」にも「b」にも「c」にも・・それぞれ「電子」が存在する確率が等分あるとうことになるんですね。

つまり・・。

「電子」は「物体・粒子」では無いんです。というと・・誤解をうけそうですが・・

この世「五次元」で理解できる存在ではない。

という表現のほうが正しいようですね。(*^▽^*)

いわゆる・・「四次元(立体)」の存在であらわすことはできない「存在」ということなのでしょう。

で・・・長々と・・電子の説明のようになってしまいましたが・・この「電子」こそ・・。

≪一次元≫

のイメージとして最適な存在だと思っているのです。(*^▽^*)

図2でいえば・・「一次元」とは・・≪時間(動き)≫だけが存在している世界です。

そう・・動き(時間)がそこにあるのです。

図2のベージュの領域こそが・・「一次元」というイメージでしょうかね。「動き(時間)」だけが存在していて・・「形」は無い世界という感覚なのです。(*^▽^*)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

「光」の速さは≪時≫より早い-2

こんにちわ。(*^▽^*)

今日もぼちぼち・・・とつぶやき「思考」を記載してみたいと思います。

***

図1

Hikari2

今日も前回の記事の続きを話してみたいと思います。

前回の記事では・・

「光」の速さは≪時≫より早いスピードを持っている

という考え方を述べさせていただきました。(*^▽^*)私にとっては・・日々生活している中で・・こういう風に感じながら過ごしている・・ということです。(^_^;)はは。

このことを「裏づけ」・・・といっても科学的思考で裏付ける・・とまではいきませんけど・・(;一_一)はは・・上記の「考え」を当てはめられる事象があります。

それをイメージしたのが「図1」です。

これは・・よく物理の世界でアインシュタインの理論の中から使われる話ですが・・皆さんは知ってますでしょうかね。

アインシュタインの理論によると・・

例えば図中の「A」のケースのように・・ある箱(電車などでもOK)の中で下から上へ「光」を放射したとします。

箱が止まっているならば・・箱の外側から見ている人にとっても・・「光」が下から上へ移動してる情景が目に映ることでしょう。

しかし・・この箱がかなり早いスピードで移動している時「図中のBイメージ」に、箱の外からこの箱の中を観察している人にとって・・「光」の軌道がどのうよに見えるか・・という話です。

アインシュタインの理論では・・「図中のB」のように・・

「光が斜めに移動しているように見える」

という考え方となっているようです。(^_^;)

でも・・これって・・本当にそうなんでしょうかね・・。

私は・・こういう場合においても実際には・・

「図中のAのように・・・下から上へ光が移動しているようにみえる」

と感じています。(*^▽^*)実際の自然界での出来事の中でも・・私にはそのように感じられています。

この出来事は最近・・物理学者の中でも同様に疑問をもっている人たちもいるようですね。

詳しいことはわかりませんが・・そういう理論でいる方もいるようです。

これは・・どういうことなのでしょうか。

ここでも「光の速さ」という概念が大切になってきます。

上記の話も私にとっては・・特別不思議なことではありません。(;一_一)

だって・・

「光」は≪時間≫よりも早く移動している存在

だと理解しているからです。(^_^;)

もう一度図を見てください。

図中のBを見たときに・・物体が右方向へ移動するスピードというのは「時間の早さ」を超えることはありませんよね。この世の中においては「時の速さ=秒速約30万キロメートル」という理解だからです。

で・・その時「光」はというと・・・

そう・・「時」の速さよりも早い速さで移動しているのです。

ですから当然・・物体が右方向へ移動するスピードよりも速いスピードで光は「上方」へ移動していますから・・

外部から観察している人から見ても・・単純に「下から上へ光が移動している」としか見えないと思うわけです。

こんな現象からも・・

「光」の速さは≪時≫よりも速いということが感じ取れるかもしれませんね。(*^▽^*)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

「光」の速さは≪時≫より早い。

さあ・・前回の記事で「光」という存在は「其々の次元を行ったりきたりしている存在」であるという考えを話しさせていただきました。ペコリ(o_ _)o))

今日は・・その続きとなります。

『光』が「次元」を行き来できる・・ということは・・どいうことになるのか・・。

を話してみたいと思います。(*^▽^*)

Hikari1 『図1』

上図は・・我々の住んでいる次元「五次元」の1つ下の「四次元(面+時間の世界)」を例として図にしてみたものです。(*^.^*)

結論から言えば・・実は・・。

≪光≫は≪時間(次元の動き)≫よりも早い速度で移動している存在である。

ということがいえると思っています。(*^.^*)

なんじゃそら~~と思うと思いますが・・(^_^;)はは・・私の理解としてはそうなるのです。

逆の言い方をすれば・・

「光が時間の早さよりも早い速度をもっているからこそ・・次元の枠を飛び越えて別の次元に移動できる」ということになります。(*^.^*)

『図1』はこのことをイメージした図です。

「四次元」においては「3次元の存在である【面】」が動いている(時間)ことによってつくられている空間・次元です。

【面】が右方向へ動いている時の速度の大きさを「紫色の矢印の長さ」で表現してみました。(*^.^*)

それに対して「黄色い」が【光】を表しています。

その速さを黄色い矢印で表現しています。

いわゆる・・「面」が右へ移動する速度(時間)よりも・・「光」が移動する速度のほうが早いことをイメージとして表現したわけです。

その結果・・。

「光」という存在は・・次の次元(この場合は五次元)へ移動できるということを表しているのです。(*^▽^*)

***

となると・・次に・・ここでもう1つ理解できることがあります。( ̄ー☆キラリーン

それは・・。

≪時間の速度≫

という概念について。

「時間」に速度がある・・なんて・・わけがわからないかもしれませんが・・(^_^;)

いわゆる・・次元の存在「面など」が動く速度ということです。

これがわかるのです・・その速度というのは・・・実は・・。

●秒速約30万キロメートル

という速度。(*^▽^*)

これって・・・「光」の速さと思われている数字ですよね。(^_^;)はは。

そうなんです・・これって実は「光の速さ」のことではなく・・「五次元の時間の早さ」を表している数字だと理解しているのです。

実際の「光」の速さは・・「時間の早さ」よりも早いスピードなんです。

でも・・この世の中で観測すると・・「秒速約30万キロメートル」までしか・・はかれない・・というだけ。

だって・・この世(五次元)では時間の速度が・・「秒速約30万キロメートル」だから・・それ以上は確認できないというわけです。(^_^;)

こう考えると1つの疑問が解決できます。

この世においては・・どんな「物質など」に対して・・とのように努力しても・・「秒速約30万キロメートル」にはならないと考えられていますよね。

というか・・実際のこの世での表現としては・・。

「光の速さに追いつく・・ものは存在できない」

といった表現でしょうか。

でも・・これは実は少々違うという認識なわけです。「光」は実際はもっともっと早い速度をもった存在。

実際は・・「時間」の早さよりも早いため観測できるのは・・「時間の早さ」まで・・。

ということなんですね。(*^▽^*)

こう考えると・・いろいろな矛盾と呼ばれているものは・・解消したりするのではないでしょうかね。(*^▽^*)

| | コメント (4) | トラックバック (0)

«各次元に共通の存在・・≪光≫