≪次元≫のイメージ
こんにちわ。(*^▽^*)
来週からは天候が下降線をたどるようです。
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さて今後いろいろと「時空間」の話を進めていくにあたって・・実際私が自分の中でどんなイメージで「次元」「時空間」を捉えているのかをまずは簡単に説明しておきたいと思います。(*^▽^*)
まあ実際に「この世」において「別次元」のことを【図】などで簡単に表すことができないのは・・・当たり前のことではあるのですが・・。
昔からなじみのある「図表現」をふまえて簡単に話しをしてみたいと思います。
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【一次元】
「一次元」は『点』のイメージです。
といっても・・ここには≪動き≫が存在しています。≪動き≫とは≪時間≫のことでもありますから・・この世界では≪時間≫だけが存在していると考えています。
【二次元】
図2
「二次元」は『線』の世界です。
と・・・いうよりも・・。
「一次元の世界」全体が≪動き(時間)≫を有した世界が「二次元」と考えています。
【三次元】
図3
「三次元」は『面』の世界です。
「二次元の世界」全体が≪動き(時間)≫を有した世界が「三次元」と考えています。
【四次元】
図4
「四次元」は『立体』の世界です。
「三次元の世界」全体が≪動き(時間)≫を有した世界が「四次元」と考えています。
【五次元】
図5
「五次元」は『この世』の世界です。
「四次元の世界」全体が≪動き(時間)≫を有した世界が「五次元」と考えています。
そう・・この世界がいま我々が存在している次元だと思っているのです。
「この世」の世界では≪立体≫が形作られている世界ですよね。(*^.^*)
基本的には「単体」で存在するのは全て≪立体≫でしか・・認識できない世界です。
その≪立体の次元≫・・・すなわち・・【四次元】の存在が≪動き(時間)≫を有しているのが「この世」≪五次元≫という理解です。
では・・・次の高次元世界はというと・・・そう・・
【六次元】
図6
「六次元」は『あの世』の世界です。
「五次元の世界」全体が≪動き(時間)≫を有した世界が「六次元」と考えています。
そう・・・我々が「体」を放棄して・・「魂だけの存在」となった時に行ける世界が・・【あの世】・・≪六次元≫ということになります。
ですから・・「あの世」から見ると・・
我々「この世(五次元)」の世界が全て≪見える・理解できる≫・・すなわち、この世の「過去から未来まで」全てが認識できるということになりますね。(*^.^*)
次元に対するイメージを簡単に説明するこんな構成で捉えているのです。(*^▽^*)
図1
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