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≪重力≫の概念

こんにちわ。(*^▽^*)

久しぶりの更新となりますが・・しばらくはこんなペースで記事

を蓄積していきたいと思います。

***

今日は・・

≪重力≫のイメージについて。 

図1Ju1

図2Ju2

「重力」というものが・・どんな存在なのかを考えると・・。

基本的には「重力」というものは「光」と同様に・・【別の次元(高次元)】から眺めたときにその作用・仕組みが理解できるような存在であると思っています。

この世≪五次元≫で考えれば・・「あの世≪六次元≫」からみた時理解できる仕組みなんだろうと思っているのです。(*^▽^*)

では・・具体的に「重力」とはどういうイメージなのか・・

一言でいうと・・。

≪同じ次元空間から受ける影響≫

と思っています。

言葉ではなかなか理解しにくいでしょうから「図」をまずはご覧ください。

基本的に私のイメージとしては「重力」とよばれている存在は・・実際は2つの出来事・作用がある・・・ひらたくいうと、2種類の「重力」が存在していると考えています。(*^▽^*)

まずは「図1」を・・。

これは「この世五次元」をイメージした図です。「四次元の存在である立体が・・時間の流れ(動き)を有していることによって、五次元となっている」ことを表したものです。

ここで注目してほしいのが・・。

「四次元の存在」が「動く」時に≪重なり≫を持っているということ

図1でいえば「球」と「球」が重なっている範囲が存在していいますよね。そう・・「密度」が高くなるんです・・この「重なり」の部分が・・。

話が少々それますが・・宇宙論の中で「ダークマター」の存在が定義されていますが・・ダークマターと表している大部分の要素は・・この「重なり」だと私としは思っているのです。(^_^;)

\(・_\)ソノハナシハ (/_・)/コッチニオイトイテ

で・・・(^_^;)

この「重なり」が高密度の状態を表すことになるのですが・・ひらたく言うと・・

≪時間が流れる方向にひっぱられる力≫が働くことになる・・これが「重力」という力の1つだと思っているのです。(*^▽^*)

物体(立体)で考えると・・物体の中心(中心軸)方向に引っ張られると思うのですが・・おそらく「時間」の流れる方向が存在しているので、若干本当の中心よりも偏った位置に「引力の働く方向」があるのではないでしょうかね。

***

もう1つの「重力」の種類は・・「図2」をご覧ください。(*^▽^*)

これはこの世で考えると・・「この世(五次元)」は多数存在していると思っていますので、その状況を図示したものです。

私たちがいま存在している次元空間が「オレンジ色の球」だとすると・・同時に存在している次元空間が「青色の球」というイメージです。

この次元空間同士が・・近接したり・・もしくは重なったりした時にお互いの次元空間の間に「相互作用」という形で働く力が・・もう1つの「重力」の種類ではないかと思っています。(*^▽^*)

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二次元

こんにちわ。(*^▽^*)

今日も妄想・・・(;一_一)・・続けま~す。(*^▽^*)

**

前回は一次元のこの世におれるイメージについて記載しました。

となれば・・やはり・・・今回は・・・

■二次元

ということでお伝えしていきたいと思います。♪ d(⌒o⌒)b♪

一次元はこの世の存在で例えると・・「電子」ということを前回ご説明しました。となると・・やはり二次元のイメージとしては・・そう・・。

【電流】

J21

が最も「二次元」のイメージを表している存在と思っています。(*^▽^*)

理解としてもとても単純。

「一次元」の存在である【電子】が「動き(時間)」を有することによって・・【電流】となっています。

そう・・

「一次元の存在」に「動き(時間)」が加わって「二次元」となっているんですね。

では・・この「電流」の性質を眺めていくと・・「二次元」の性質を知ることができるのかといえば・・全てが理解できるとはいえなさそうです。(^_^;)

でも・・多くの共通点を見出すことができそうですね。たぶん・・・(^_^;)はは。

我々が普段利用している「電気」は・・この1つの「電流」が束になったような状態のものです。

いわゆる「多くの電流」が集った状態。

この世では「電流」が1つではなく・・沢山存在しているんですよね。

ということは・・そう・・。

「二次元」という世界もけして・・1つではなく・・沢山存在しているということではないでしょうか。(*^▽^*)

これは「二次元」に限った話ではありません。

当然「電子」でイメージした・・「一次元」も沢山存在しているということ・・・。

おそらく同様に・・「三次元」「四次元」・・で・・「五次元(この世)」も沢山存在しているのではないでしょうか。

「パラレルワールド(並列世界)」ということばがありますよね。

この世と並列に並んでいるほかの世界がある・・・という感じの意味でしょうか。

これは私の意識としては・・ある意味「当然」のことであり・・でも少々言葉の感覚としては違っているかなぁ~という感想なんです。

「電子」でも「電流」でもそうですが・・基本的には・・自由気ままな動きを持っています。

「電流」というのはけして・・「直線」に動くもの・・というわけではありませんよね。とても複雑な動きをする存在です。

そう・・もともと「動き(時間)」というものは・・けして同じ方向に直線的に進んでいるものではない・・と思うのです。

となると・・「パラレル(並列)」に他の世界が存在するというよりは・・単純に「多重世界」とっなているという感じのほうがしっくりきます・・・私的には。(*^▽^*)

皆さんはいかがでしょうかね。

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一次元のイメージ

こんにちわ。(*^▽^*)

今日も妄想・・・いやいや「思考」を書き留めてみたいと思います。

***

今日は【次元】について・・この世(五次元)においては他の次元を正確には表現できないのは当たり前という前提で・・・。

でも少しでも理解を深めたい・・。

そういう思いから・・この世に存在している様々な事柄を見つめてみました。

すると・・やはり・・・他の次元の「形」というか・・「性質」を表しているような【存在】がこの世にもあることを見出したしだいです。(*^▽^*)

もちろん・・そのままズバリ・・

とはいかないでしょうがかなり近いものがありますので記述していきたいと思います。

ということで本日は・・・。

■一次元

から。=*^-^*=にこっ♪

図1

J11

一次元の姿を上手くあせわしているこの世の存在としては・・・。

【電子】

があります。(*^▽^*)

一般的に「電子」というと「図1」のように素粒子の1つとして捉えられていますよね。

でも・・この・・・電子の本当の姿は・・・現在でもなかなか神秘的なものの1つとなっているようです。

その神秘の1つとなるのかもしれませんが・・・。

実は「電子」って・・素粒子として描かれていますが・・実は「図1」のような大きさを持った「塊」というわけではないようなんです。

図2

J12

実際は・・「電子」とよべる対象が・・存在していると考えられる≪領域≫のことを表しています。

それを図としたのが・・図2です。(*^▽^*)

薄いベージュ色でかたちどられた範囲が・・「図1」でいう「電子」と考えられるイメージです。

でも・・実際は・・「電子」という概念は・・・「電子」の性質をもった領域といったほうが本来の姿に近いのかもしれません。

図2をみてください。

「a」「b」「c」にそれぞれ赤い点がありますが・・これを「電子」としての性質をもった「点」と考えてみてください。

実はこの点は・・

それぞれ・・この世から考えると・・同じ時刻に・・そこに存在する(a.b.c地点に)確率は同じだけある。

と言われています。(・-・)・・・ん?・・・何・・という感じかもしれませんね。

まあ・正確に捉えようとしても・・深みにはまりますので・・あくまでも簡単に考えてください。

図3

J13

例えば・・図3のようにそれぞれ「領域」に「仕切り」を設けたとします。

この世のいえば・・「ものが移動できないような仕切り」ということです。

でも・・「電子」という存在に関していえば・・図3のように仕切りを設けたとしても「a」にも「b」にも「c」にも・・それぞれ「電子」が存在する確率が等分あるとうことになるんですね。

つまり・・。

「電子」は「物体・粒子」では無いんです。というと・・誤解をうけそうですが・・

この世「五次元」で理解できる存在ではない。

という表現のほうが正しいようですね。(*^▽^*)

いわゆる・・「四次元(立体)」の存在であらわすことはできない「存在」ということなのでしょう。

で・・・長々と・・電子の説明のようになってしまいましたが・・この「電子」こそ・・。

≪一次元≫

のイメージとして最適な存在だと思っているのです。(*^▽^*)

図2でいえば・・「一次元」とは・・≪時間(動き)≫だけが存在している世界です。

そう・・動き(時間)がそこにあるのです。

図2のベージュの領域こそが・・「一次元」というイメージでしょうかね。「動き(時間)」だけが存在していて・・「形」は無い世界という感覚なのです。(*^▽^*)

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「光」の速さは≪時≫より早い-2

こんにちわ。(*^▽^*)

今日もぼちぼち・・・とつぶやき「思考」を記載してみたいと思います。

***

図1

Hikari2

今日も前回の記事の続きを話してみたいと思います。

前回の記事では・・

「光」の速さは≪時≫より早いスピードを持っている

という考え方を述べさせていただきました。(*^▽^*)私にとっては・・日々生活している中で・・こういう風に感じながら過ごしている・・ということです。(^_^;)はは。

このことを「裏づけ」・・・といっても科学的思考で裏付ける・・とまではいきませんけど・・(;一_一)はは・・上記の「考え」を当てはめられる事象があります。

それをイメージしたのが「図1」です。

これは・・よく物理の世界でアインシュタインの理論の中から使われる話ですが・・皆さんは知ってますでしょうかね。

アインシュタインの理論によると・・

例えば図中の「A」のケースのように・・ある箱(電車などでもOK)の中で下から上へ「光」を放射したとします。

箱が止まっているならば・・箱の外側から見ている人にとっても・・「光」が下から上へ移動してる情景が目に映ることでしょう。

しかし・・この箱がかなり早いスピードで移動している時「図中のBイメージ」に、箱の外からこの箱の中を観察している人にとって・・「光」の軌道がどのうよに見えるか・・という話です。

アインシュタインの理論では・・「図中のB」のように・・

「光が斜めに移動しているように見える」

という考え方となっているようです。(^_^;)

でも・・これって・・本当にそうなんでしょうかね・・。

私は・・こういう場合においても実際には・・

「図中のAのように・・・下から上へ光が移動しているようにみえる」

と感じています。(*^▽^*)実際の自然界での出来事の中でも・・私にはそのように感じられています。

この出来事は最近・・物理学者の中でも同様に疑問をもっている人たちもいるようですね。

詳しいことはわかりませんが・・そういう理論でいる方もいるようです。

これは・・どういうことなのでしょうか。

ここでも「光の速さ」という概念が大切になってきます。

上記の話も私にとっては・・特別不思議なことではありません。(;一_一)

だって・・

「光」は≪時間≫よりも早く移動している存在

だと理解しているからです。(^_^;)

もう一度図を見てください。

図中のBを見たときに・・物体が右方向へ移動するスピードというのは「時間の早さ」を超えることはありませんよね。この世の中においては「時の速さ=秒速約30万キロメートル」という理解だからです。

で・・その時「光」はというと・・・

そう・・「時」の速さよりも早い速さで移動しているのです。

ですから当然・・物体が右方向へ移動するスピードよりも速いスピードで光は「上方」へ移動していますから・・

外部から観察している人から見ても・・単純に「下から上へ光が移動している」としか見えないと思うわけです。

こんな現象からも・・

「光」の速さは≪時≫よりも速いということが感じ取れるかもしれませんね。(*^▽^*)

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「光」の速さは≪時≫より早い。

さあ・・前回の記事で「光」という存在は「其々の次元を行ったりきたりしている存在」であるという考えを話しさせていただきました。ペコリ(o_ _)o))

今日は・・その続きとなります。

『光』が「次元」を行き来できる・・ということは・・どいうことになるのか・・。

を話してみたいと思います。(*^▽^*)

Hikari1 『図1』

上図は・・我々の住んでいる次元「五次元」の1つ下の「四次元(面+時間の世界)」を例として図にしてみたものです。(*^.^*)

結論から言えば・・実は・・。

≪光≫は≪時間(次元の動き)≫よりも早い速度で移動している存在である。

ということがいえると思っています。(*^.^*)

なんじゃそら~~と思うと思いますが・・(^_^;)はは・・私の理解としてはそうなるのです。

逆の言い方をすれば・・

「光が時間の早さよりも早い速度をもっているからこそ・・次元の枠を飛び越えて別の次元に移動できる」ということになります。(*^.^*)

『図1』はこのことをイメージした図です。

「四次元」においては「3次元の存在である【面】」が動いている(時間)ことによってつくられている空間・次元です。

【面】が右方向へ動いている時の速度の大きさを「紫色の矢印の長さ」で表現してみました。(*^.^*)

それに対して「黄色い」が【光】を表しています。

その速さを黄色い矢印で表現しています。

いわゆる・・「面」が右へ移動する速度(時間)よりも・・「光」が移動する速度のほうが早いことをイメージとして表現したわけです。

その結果・・。

「光」という存在は・・次の次元(この場合は五次元)へ移動できるということを表しているのです。(*^▽^*)

***

となると・・次に・・ここでもう1つ理解できることがあります。( ̄ー☆キラリーン

それは・・。

≪時間の速度≫

という概念について。

「時間」に速度がある・・なんて・・わけがわからないかもしれませんが・・(^_^;)

いわゆる・・次元の存在「面など」が動く速度ということです。

これがわかるのです・・その速度というのは・・・実は・・。

●秒速約30万キロメートル

という速度。(*^▽^*)

これって・・・「光」の速さと思われている数字ですよね。(^_^;)はは。

そうなんです・・これって実は「光の速さ」のことではなく・・「五次元の時間の早さ」を表している数字だと理解しているのです。

実際の「光」の速さは・・「時間の早さ」よりも早いスピードなんです。

でも・・この世の中で観測すると・・「秒速約30万キロメートル」までしか・・はかれない・・というだけ。

だって・・この世(五次元)では時間の速度が・・「秒速約30万キロメートル」だから・・それ以上は確認できないというわけです。(^_^;)

こう考えると1つの疑問が解決できます。

この世においては・・どんな「物質など」に対して・・とのように努力しても・・「秒速約30万キロメートル」にはならないと考えられていますよね。

というか・・実際のこの世での表現としては・・。

「光の速さに追いつく・・ものは存在できない」

といった表現でしょうか。

でも・・これは実は少々違うという認識なわけです。「光」は実際はもっともっと早い速度をもった存在。

実際は・・「時間」の早さよりも早いため観測できるのは・・「時間の早さ」まで・・。

ということなんですね。(*^▽^*)

こう考えると・・いろいろな矛盾と呼ばれているものは・・解消したりするのではないでしょうかね。(*^▽^*)

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各次元に共通の存在・・≪光≫

こんにちわ。(*^▽^*)

現在・・少しずつ記事を書き溜めている段階です。(*^.^*)一応公開しているものの・・・まだ呼び込みしてませんからね。(^_^;)はは。

ぼちぼち・・・です。

****

今日は「次元」に共通している存在について、軽く触れてみたいと思います。その存在とは・・・・・。

≪光≫( ̄ー☆キラリーン

この世(五次元)においては・・≪光≫は「光子」という概念で捉えられているようです。

が・・・・・。私は少々違う感覚を持っています。

「光」そのもののイメージについては・・またおいおい記事にしていくとして・・。 \(・_\)ソノハナシハ (/_・)/コッチニオイトイテ

≪光≫の存在に関して記事にしてみたいと思います。(*^▽^*)

この≪光≫・・。

実は「次元」をまたいで・・行き来している存在と思っています。

各次元(一次元・・・・)に其々存在している・・という表現よりも・・

≪各次元にまたがって存在している≫

という表現のほうが感じている感覚に近いのかもしれません。

まずなんといっても・・各次元の中に存在する「物体(物体と呼んでいいかどうかは・・わかりませんが・・)」は≪光≫が存在しているからこそ・・認識できるものなのです。

まったく「光」が存在していなければ・・

「物体」の存在なんて・・わからないですよね。存在していないのと同じようなものです。(^_^;)

逆にいえば・・・

≪光≫が各次元に存在しているから・・各次元の中身・内容が存在できているという言い方もできるのではないでしょうか。(*^.^*)

ここで1つ特徴的な考え方を持つことができるのです・・・。

それは≪光≫があれば・・必ず・・≪陰≫が存在するということ。

で・・・この≪影≫とは・・・「2つ下の次元の存在を浮かび上がらせる要素」

ということなんです。

で・・さらに言えば・・

≪光≫とは・・「1つ下の次元の存在を浮かび上がらせる要素」

ということなんです。

具体的に例えてみましょう。(*^▽^*)

この世で考えてみます。この世は・・・≪五次元≫です。

で・・

この世に存在している「物体(要素)」は≪四次元≫の要素で構成されています。

この「四次元の要素(立体)」は・・≪光≫によって、その存在が認識できるようになっているわけです。そう・・「光」が≪四次元≫を浮かび上がらせているというわけです。

で・・

「光」によって出来上がる・・≪影≫はというと・・・

≪三次元(面)≫の要素を認識させてくれています。そう・・・≪三次元(面)≫の存在を浮かび上がらせてくれているのです。(*^▽^*)

逆にいうと・・ゆういつ・・この世(五次元)において・・≪三次元(面)≫の存在は・・≪影≫だけである・・ということなんです。(*^.^*)

この考え方は・・この世だけでなく・・

全ての次元に共通したものと思っています。

「四次元の世界」においては・・「光」が「三次元の存在を認識させ・・「影」が「二次元」の存在を作り出している・・ということになるんですね。

この世の中は・・≪陰陽≫で成り立っているという東洋の伝統的な思想がありますよね。

まさに・・このことを表しているのではないかと私としては・・思っているのです。(*^▽^*)

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