太陽活動の低下
太陽活動がかなり低下してきているようです。「黒点」がまったくない状態とのこと。
今後の経過にもよりますが、状況としては100年ぶりくらいの状態といえるようです。
宇宙の歴史や仕組みを考えれば、「特別な出来事」というわけではないのでしょうね。
ただ地球時間で考えると、「何かしらの影響」があるのかどうかは気になるところ。
やはり・・
「氷河期」に向けて少しずつ移行しばしめているのでしょうかね。
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太陽活動がかなり低下してきているようです。「黒点」がまったくない状態とのこと。
今後の経過にもよりますが、状況としては100年ぶりくらいの状態といえるようです。
宇宙の歴史や仕組みを考えれば、「特別な出来事」というわけではないのでしょうね。
ただ地球時間で考えると、「何かしらの影響」があるのかどうかは気になるところ。
やはり・・
「氷河期」に向けて少しずつ移行しばしめているのでしょうかね。
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こんにちわ。(*^▽^*)
今日もぼちぼち・・・とつぶやき「思考」を記載してみたいと思います。
***
図1
今日も前回の記事の続きを話してみたいと思います。
前回の記事では・・
「光」の速さは≪時≫より早いスピードを持っている
という考え方を述べさせていただきました。(*^▽^*)私にとっては・・日々生活している中で・・こういう風に感じながら過ごしている・・ということです。(^_^;)はは。
このことを「裏づけ」・・・といっても科学的思考で裏付ける・・とまではいきませんけど・・(;一_一)はは・・上記の「考え」を当てはめられる事象があります。
それをイメージしたのが「図1」です。
これは・・よく物理の世界でアインシュタインの理論の中から使われる話ですが・・皆さんは知ってますでしょうかね。
アインシュタインの理論によると・・
例えば図中の「A」のケースのように・・ある箱(電車などでもOK)の中で下から上へ「光」を放射したとします。
箱が止まっているならば・・箱の外側から見ている人にとっても・・「光」が下から上へ移動してる情景が目に映ることでしょう。
しかし・・この箱がかなり早いスピードで移動している時「図中のBイメージ」に、箱の外からこの箱の中を観察している人にとって・・「光」の軌道がどのうよに見えるか・・という話です。
アインシュタインの理論では・・「図中のB」のように・・
「光が斜めに移動しているように見える」
という考え方となっているようです。(^_^;)
でも・・これって・・本当にそうなんでしょうかね・・。
私は・・こういう場合においても実際には・・
「図中のAのように・・・下から上へ光が移動しているようにみえる」
と感じています。(*^▽^*)実際の自然界での出来事の中でも・・私にはそのように感じられています。
この出来事は最近・・物理学者の中でも同様に疑問をもっている人たちもいるようですね。
詳しいことはわかりませんが・・そういう理論でいる方もいるようです。
これは・・どういうことなのでしょうか。
ここでも「光の速さ」という概念が大切になってきます。
上記の話も私にとっては・・特別不思議なことではありません。(;一_一)
だって・・
「光」は≪時間≫よりも早く移動している存在
だと理解しているからです。(^_^;)
もう一度図を見てください。
図中のBを見たときに・・物体が右方向へ移動するスピードというのは「時間の早さ」を超えることはありませんよね。この世の中においては「時の速さ=秒速約30万キロメートル」という理解だからです。
で・・その時「光」はというと・・・
そう・・「時」の速さよりも早い速さで移動しているのです。
ですから当然・・物体が右方向へ移動するスピードよりも速いスピードで光は「上方」へ移動していますから・・
外部から観察している人から見ても・・単純に「下から上へ光が移動している」としか見えないと思うわけです。
こんな現象からも・・
「光」の速さは≪時≫よりも速いということが感じ取れるかもしれませんね。(*^▽^*)
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さあ・・前回の記事で「光」という存在は「其々の次元を行ったりきたりしている存在」であるという考えを話しさせていただきました。ペコリ(o_ _)o))
今日は・・その続きとなります。
『光』が「次元」を行き来できる・・ということは・・どいうことになるのか・・。
を話してみたいと思います。(*^▽^*)
上図は・・我々の住んでいる次元「五次元」の1つ下の「四次元(面+時間の世界)」を例として図にしてみたものです。(*^.^*)
結論から言えば・・実は・・。
≪光≫は≪時間(次元の動き)≫よりも早い速度で移動している存在である。
ということがいえると思っています。(*^.^*)
なんじゃそら~~と思うと思いますが・・(^_^;)はは・・私の理解としてはそうなるのです。
逆の言い方をすれば・・
「光が時間の早さよりも早い速度をもっているからこそ・・次元の枠を飛び越えて別の次元に移動できる」ということになります。(*^.^*)
『図1』はこのことをイメージした図です。
「四次元」においては「3次元の存在である【面】」が動いている(時間)ことによってつくられている空間・次元です。
【面】が右方向へ動いている時の速度の大きさを「紫色の矢印の長さ」で表現してみました。(*^.^*)
それに対して「黄色い●」が【光】を表しています。
その速さを黄色い矢印で表現しています。
いわゆる・・「面」が右へ移動する速度(時間)よりも・・「光」が移動する速度のほうが早いことをイメージとして表現したわけです。
その結果・・。
「光」という存在は・・次の次元(この場合は五次元)へ移動できるということを表しているのです。(*^▽^*)
***
となると・・次に・・ここでもう1つ理解できることがあります。( ̄ー☆キラリーン
それは・・。
≪時間の速度≫
という概念について。
「時間」に速度がある・・なんて・・わけがわからないかもしれませんが・・(^_^;)
いわゆる・・次元の存在「面など」が動く速度ということです。
これがわかるのです・・その速度というのは・・・実は・・。
●秒速約30万キロメートル
という速度。(*^▽^*)
これって・・・「光」の速さと思われている数字ですよね。(^_^;)はは。
そうなんです・・これって実は「光の速さ」のことではなく・・「五次元の時間の早さ」を表している数字だと理解しているのです。
実際の「光」の速さは・・「時間の早さ」よりも早いスピードなんです。
でも・・この世の中で観測すると・・「秒速約30万キロメートル」までしか・・はかれない・・というだけ。
だって・・この世(五次元)では時間の速度が・・「秒速約30万キロメートル」だから・・それ以上は確認できないというわけです。(^_^;)
こう考えると1つの疑問が解決できます。
この世においては・・どんな「物質など」に対して・・とのように努力しても・・「秒速約30万キロメートル」にはならないと考えられていますよね。
というか・・実際のこの世での表現としては・・。
「光の速さに追いつく・・ものは存在できない」
といった表現でしょうか。
でも・・これは実は少々違うという認識なわけです。「光」は実際はもっともっと早い速度をもった存在。
実際は・・「時間」の早さよりも早いため観測できるのは・・「時間の早さ」まで・・。
ということなんですね。(*^▽^*)
こう考えると・・いろいろな矛盾と呼ばれているものは・・解消したりするのではないでしょうかね。(*^▽^*)
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こんにちわ。(*^▽^*)
現在・・少しずつ記事を書き溜めている段階です。(*^.^*)一応公開しているものの・・・まだ呼び込みしてませんからね。(^_^;)はは。
ぼちぼち・・・です。
****
今日は「次元」に共通している存在について、軽く触れてみたいと思います。その存在とは・・・・・。
≪光≫( ̄ー☆キラリーン
この世(五次元)においては・・≪光≫は「光子」という概念で捉えられているようです。
が・・・・・。私は少々違う感覚を持っています。
「光」そのもののイメージについては・・またおいおい記事にしていくとして・・。 \(・_\)ソノハナシハ (/_・)/コッチニオイトイテ
≪光≫の存在に関して記事にしてみたいと思います。(*^▽^*)
この≪光≫・・。
実は「次元」をまたいで・・行き来している存在と思っています。
各次元(一次元・・・・)に其々存在している・・という表現よりも・・
≪各次元にまたがって存在している≫
という表現のほうが感じている感覚に近いのかもしれません。
まずなんといっても・・各次元の中に存在する「物体(物体と呼んでいいかどうかは・・わかりませんが・・)」は≪光≫が存在しているからこそ・・認識できるものなのです。
まったく「光」が存在していなければ・・
「物体」の存在なんて・・わからないですよね。存在していないのと同じようなものです。(^_^;)
逆にいえば・・・
≪光≫が各次元に存在しているから・・各次元の中身・内容が存在できているという言い方もできるのではないでしょうか。(*^.^*)
ここで1つ特徴的な考え方を持つことができるのです・・・。
それは≪光≫があれば・・必ず・・≪陰≫が存在するということ。
で・・・この≪影≫とは・・・「2つ下の次元の存在を浮かび上がらせる要素」
ということなんです。
で・・さらに言えば・・
≪光≫とは・・「1つ下の次元の存在を浮かび上がらせる要素」
ということなんです。
具体的に例えてみましょう。(*^▽^*)
この世で考えてみます。この世は・・・≪五次元≫です。
で・・
この世に存在している「物体(要素)」は≪四次元≫の要素で構成されています。
この「四次元の要素(立体)」は・・≪光≫によって、その存在が認識できるようになっているわけです。そう・・「光」が≪四次元≫を浮かび上がらせているというわけです。
で・・
「光」によって出来上がる・・≪影≫はというと・・・
≪三次元(面)≫の要素を認識させてくれています。そう・・・≪三次元(面)≫の存在を浮かび上がらせてくれているのです。(*^▽^*)
逆にいうと・・ゆういつ・・この世(五次元)において・・≪三次元(面)≫の存在は・・≪影≫だけである・・ということなんです。(*^.^*)
この考え方は・・この世だけでなく・・
全ての次元に共通したものと思っています。
「四次元の世界」においては・・「光」が「三次元の存在を認識させ・・「影」が「二次元」の存在を作り出している・・ということになるんですね。
この世の中は・・≪陰陽≫で成り立っているという東洋の伝統的な思想がありますよね。
まさに・・このことを表しているのではないかと私としては・・思っているのです。(*^▽^*)
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